iPhone版のGoogle Earthで帯広・十勝をのぞいてみる
iPhoneのApp StoreでGoogle Earthがダウンロードできるようになっていたので、早速インストールして遊んでみました。
Google Earthで「帯広駅」を検索してみました。まずは上から北海道を見る。帯広は札幌の右(東)なんですよ~ご存知でしたか~?

これが帯広駅。駅の周りにはなにもないですね~(笑)帯広は人口17万人しかいませんし、なおかつ鉄道に乗らなくても普通に生活できる、いわば車社会ってやつですので、駅の周りがさびれていくのは仕方がないかもしれませんね。ついでにスカイアークの建物を見てみたのですが、あまりに周りの景色と同化してしまっていたので割愛します(笑

これは十勝大橋です。
実績:十勝大橋 : 帯広市と音更町を結ぶ三径間連続PC斜張橋で、全長501M、幅員32.8M、中央支間251Mの国内最大級のコンクリート橋。橋面積は日本一を誇る。

これは三菱自動車十勝研究所。テストコースでかいですね!

最後は十勝じゃないですが、なんと大雪山はすでに雪景色。もうすぐ冬ですね。

しみず温泉フロイデは変わったのか?
私は帯広に帰ると必ずと言っていいほど毎週行くのがしみず温泉フロイデ。
去年の8月に町の方針で民間に2400万で売却されました。売却先はホテル再生会社だったので、私としてはサービスの向上など期待していたのですが、全く期待を裏切られました。
なぜ私がフロイデに通うかというと、ちょっと人とは理由が違うかもしれませんが、
- 帯広から30分かけてドライブで気晴らしできる
- そこそこ広い風呂でゆっくり入れる
- 安い(ガソリン代考えたら結局高くなるのだが)
です。
どちらかというとサービスなどはあまり期待していなくて、遠方地にいい温泉がある、という感覚で通っていました。ところがあまりにお客さんがいないので、たぶんつぶれるだろうなぁと心配していた矢先に民間に売却。民間が買ったからには利益を上げるのは必須でしょうから、それ相応のテコ入れが入ると期待していたのです。やっぱり民営化することでフロイデがつぶれられても困るので、もっと魅力ある施設になってもらえるだろうという期待がありました。
ところが・・・
3月末に閉館して6月に再開したのに、目立って変わったのが下記。もっとあるのかもしれませんが。
- 値上がりした(500円に)
- 町民割引がなくなった(気付かないだけ?)
- 休憩所の配置が変わった
- ゲームコーナーがなくなって喫煙室ができた
- マッサージチェアが置かれた(それも座りづらい雰囲気のところに)
- 自販機がサントリーと牛乳とアイスだけになった(コカコーラがなくなった)
- わけのわからない製品が販売され始めた(化粧品?健康食品?)
これがコンサル会社の実力なのかね?確かに前は安かったので値上げするのはわかるよ。でも、ただ単に値上げして再生しました、というのであれば誰だってできるよ。現にリニューアル後もお客さんの入りは変わらないようです。珍しく団体客が入っていたので、営業活動は前よりやっているんでしょうね。
でもね、値上げしたわりにはちょっと悲しいのが、サービスが向上したわけではないこと。これではお客さんの入りも改善されないのではないかね。サービスが向上しなくても私は通いますが、もっと入りが良くなってくれないといつつぶれるかわかりませんからね。
そもそも立地が悪く、泉質がいいわけでもないので、温泉施設として魅力を出していくのは難しいのでしょうが、私から見てもまだまだできることがあるんじゃないかと思ってしまいます。
たとえばひどいのが、脱衣所の扇風機の取り付け部分がガムテープでおさえられていて、いつ吹っ飛んでくるのか不安になるような感じです。もっとひどいのがもう一つの扇風機なんてガムテープが外れてぴらぴらしてる・・・これ、掃除する人は気づきますよね?ドライヤーも風が弱く乾かないし、そもそも従業員の態度がいまいち。挨拶の教育しているのかね?ってくらい声が小さい。
ホームページもなくなって休館日が分からなくなったので、たぶんあいているだろうと思いながら遠方から向かうのは悲しいものがありますよ。前は少なくともホームページがあって更新がされていたんですから・・・
結果としてお客さんの事を見て改善したとは思えない内容です。むしろ「改悪」ですかね。経営者はそれに気づいているのか?あまりにお客さんの事を甘く見ているようで悲しい気分になりました。
この記事はなくなってほしくないので書いていますが、これらの改善が経営計画に盛り込まれているなら出すぎたことを言いました。ですが早急に改善してほしいのが本音です。
iPhone2.1のアップグレードでバックアップ失敗→爆死
もうiPhone2.1の話題は出尽くしているかもしれませんが、何とバージョンアップに失敗しました。ちなみに環境はXP3 & Itunes8です。
- iPhoneをPCと接続
- iTunesからソフトウェアの更新を開始
- バックアップ開始
- バックアップが50%位から急に動きが遅くなる
- 1時間待ったが60%くらいしか進んでいない
- 5時間待ったがPCがハングアップ
- しょうがないのでPCを再起動
- iPhoneを確認しても当然2.0.2のまま、このときはiPhoneにデータはまだ存在
- もう一回ソフトウェアの更新を開始
- また50%位のところで止まる
- 腹が立ったのでここで一度キャンセル
- なぜかバックアップが止まったままアプリケーションの更新が開始
- なんとアップグレード成功、iPhoneを見てみると、何とAppStoreで入れたアプリが全部消えている
- うわっと思い電話帳を見てもデータは空っぽ
- 設定を見るとiPhoneは2.1になっている
- しょうがないので、さっきキャンセルしたバックアップを復元
- アプリは全部消えたが、なんとか電話帳、画像、各種設定は復元した様子
ここまで計10時間、大変な目にあいました。
AppをiPhoneから直接入れると2.1以前はiTunesに登録されていないので、全部消えてしまいましたが、購入履歴は残っているので、有料アプリは再ダウンロードができました。
いや~、こんな思いしてでも2.1にあげてよかったです。
まず電波が強くなった。表示上の問題じゃないの?と思われるかもしれませんが、いつも電波が入らなかった場所でも普通にブラウジングができるようになっていました。肝心の電池の持ちは体感できていません・・・Safariの落ち方は相変わらずですし・・・
日本語の連想変換のおかげで入力速度が劇的にアップ!しかも慣れてきたのかキーボードなみに文字入力できるようになりました。もう携帯のテンキーには戻れない!
Movable Type 4.x クリエイターが身につけておくべき新・100の法則。を読んだ感想
「Movable Type 4.x 本格的CMSサイトを構築するためのMTスーパーテクニック クリエイターが身につけておくべき新・100の法則。」をインプレスジャパン様よりご献本いただきました。ありがとうございます。
さっそく読ませていただきましたが、結論から言うと初級~中級の方のTips集としてはぜひ一度目を通していただきたい内容です。
小~中規模(ウェブページが100ページくらいとか)のWEBサイト構築やブログ構築でよく使う技術、またJava ScriptとMTタグを組み合わせた使い方など、100のTipsが収められています。
たとえばコメントに連番を付ける、ページごとにCSSを切り替える、Googleマップを簡単に使う、フォトギャラリーを作る、タグクラウドをきれいに作る、ハテブのリンクのつけ方まで書いてあります。こうやりたいなぁと思っていることがある時にこの本をペラペラめくると、結構見つかると思います。あぁ、うちもこういうことで困ったなぁと思えるような現場の「アイデア」がたくさん詰まった本です。特に作者さんがみなさんデジパさんの方なので、かなりMTの数をこなしている方々のアイデアなので一読の価値はありです。
ただ最後のほうのTipsは多少無理やり感が否めないかな・・・
顧客DBをつくるって項目は、MTのカスタムフィールドではデータ数の限界があると思うし、そのインポートはどうやってやるんだろう?と疑問が残る項目が多いのも事実です。たぶんこういうこともできるからみんな活用してみよう!って意図だとは思うのですが・・・
特にパフォーマンスを高める項目があるのですが、サーバーのチューニングやDBのチューニング、MTタグの削減などいかんとしようもあるんですが、本のコンセプトが初級向けなのかしら?と思えるくらい内容が薄いです。クリエイター向けだからかな?
うちの会社だと500~数千ページのMT構築になるのであまり役に立つTipsが少なく残念でしたが(MTは時系列型のCMSなので、大規模対応すると破たんしてくる)、今後はMTでの大規模対応を考えて啓蒙する必要があるなぁと思いました。
ちなみに、うちが作ったプラグイン「エントリーやウェブページ内でMTタグが使える Templatize」と「承認フロー EntryApproval」が出ていますので、お暇な方は見てあげてください(乗せていただいてありがとうございます!)
BNR32用Abflugのディフューザー(3枚目)
やっとこさAbflugのディフューザーをひっつけました。これで3枚目・・・
1回目はヨドバシカメラの立体駐車場で破損、2回目は十勝川の河川敷で破損。消耗品ですね・・・
夜の8時から取り付け開始。一度金具をつけていたので問題なく取り付けられるだろうとたかをくくっていたら、金具があらぬ方向によじれていて使い物にならず・・・
しかも金具の取り付けで災難が・・・
金具にナットが溶接してあるんですが、その溶接強度があまりに低すぎる&ねじ山の精度が悪いため、2回もナットの溶接がはがれました。こんなものを付属するなよ・・・コスト削減?でも命にかかわるものだからもっとしっかりしたものをつけてくれよ・・・と呆然。しかも極めつけは、ねじ山がかみ合わず、少し無理をしてトルクをかけていたらばきっとボルトが折れました。たしかにM6のボルトなので細いのはわかりますが、今まで生きていてボルトが折れたのは初めてです。この強度で大丈夫なのかしら?
結局災難につぐ災難で取り付けに5時間・・・時計は1時を回っていました。
でもやっぱりいいですね。すごい似合いますね。
地面とのクリアランスはこんな感じ
取り付け後はめちゃめちゃ低くなるので運転には注意が必要です。なれればそんなにすることはなくなりますが、するのを気にしてたらつけることできないので、消耗品として割り切りましょう(笑
GT-R外装リフレッシュ計画 ~リアフェンダーの錆修理~
全塗装してすでに4年がたったMy GT-Rちゃんですが、ここにきて宿命のリアフェンダーの錆が再発したので、思い切ってフェンダーの修理を行うことにしました。
左右両フェンダーとも穴があきそうな感じなので、修正はリアクォーターの全取り換えか、鉄板溶接で穴をふさぐかの2つの選択肢になりました。
リアクォーターの交換は、いろいろ見積もりしましたが、平均片側30万くらいします。
いまは東京に住んでいて、月に2~3回しか乗れないので、ここで大きな出費は痛いところ。この先お金がたまってからクォーター交換しちゃえ!という考えから、今回は穴ふさぎをメインで修理をお願いすることにしました。
いま見積待ちですが、見積が届き次第GOして、9月はピカピカの状態で乗り回してやろうと思っています。
また、フロントディフューザーがものの見事の破損して、いまはみっともない姿に・・・なのでAbflugさんに発注しました。Abflugのディフューザーはかっこいいんだよね~!
こんな感じ。
でも車高が低くなりすぎてかなりすりますが、消耗品と考えれば気にならなくなります(笑
iPhone2.0.2はSafariが高速
iPhone2.0.2が出ましたね。
ここ最近立て続けに連続リリースしてますが、今回も発表は「不具合の修正」。具体的にどのへんなのよ~、と気になりますが、今回のiPhone2.0.2はSafariが結構速くなっています。
相変わらず容量が大きなページを閲覧すると落ちるのは変わらないのですが、GoogleのTOPページやYahooニュースなどを見るとかなりレンダリングが速くなっているのが実感できます。
特に検索するのにGoogleのTOPページによくアクセスするのですが、3~4秒でTOPページが見事表示されます。
Safariが快適になればブラウジングが快適になり、「iPhoneだと遅いからこのページ開くのやめとこ」みたいなのが減って、どんどんモバイルインターネット端末として魅力的になりますね。
この先が楽しみです。
ちなみにiPhone2.0.2はiTunesからiPhoneのページに遷移して、更新をクリックすると勝手にインストールが始まります。250MBくらいあるので15分~30分くらいかかりますから、時間に余裕があるときに作業することをお勧めします。
Movable Typeのキャッチフレーズの変化「Social Publishing Platform」
Movable Typeはただのブログシステム、と思われることがいまだあるのですが、シックス・アパートが目指しているところはブログシステムではなく、他の明確なコンセプトがあります。それは彼らの製品キャッチコピーから読み取ることが出来ます。
3.0リリース時には「Publishing Platform」と名乗り、ブログだけにとどまらず「パブリッシング」全般のプラットフォームになるという意気込みがわかります。確かに3系で爆発的にブログとWEBサイトのCMSとして普及しました。ですが3系はやはりブログシステムの延長ということで、中堅規模(数百ページ)のサイトを構築すると、その構造上かなり無理が出てしまい、結果お客様に運用で回避してもらうという事態が発生していました。
4.0になっても「Publishing Platform」は変わらず、製品としては「ウェブページ」機能と「アイテム管理」機能を実装したことで、ブログだけではなくWEBサイトとしても普通に使える「Publishing Platform」に正常進化しました。
最近Movable Type4.2がリリースされましたが、「Social Publishing Platform」とキャッチフレーズが変更されました。
Movable Type4.2からCommunity Solutionというパッケージがバンドルされ、投稿者が一方的に情報を出す仕組みから、様々な人が参加して情報を発信しあうことが出来るプラットフォーム、すなわちソーシャルに活用できる情報プラットフォームに進化しています。具体的にはプロフィールが個々にもてるようになり、それぞれの個人ページも生成され、Mixiなどのようなコミュニティを形成できるようになりました。
シックス・アパートの関さんは、これからはソーシャルグラフ時代に対応したアプリケーション開発を行っていくと宣言しています。
OpenSocial API対応とSocial Graphについて
以下引用
こうした動きの背景には、雨後のタケノコのように登場するさまざまなソーシャル・サービス(ブログやSNS、共有サービスなど)に対して「いちいち新規登録するの面倒。すでに構築した友人ネットワークや自分のプロフィールを再利用したい」と、多くのユーザーが感じていることがあります。ソーシャル・ネットワーキングが「友達」という関係性に主眼をおいたものであるのに対して、ソーシャル・グラフでは、多様な関係性を扱うことができます。分かりやすい例でいうと、例えばSNSは「友達」「家族」「同僚」「同窓生」「製品Aの愛好者」という具合に、人と人の関係性は非常に多様です。例えば、「同窓生」の SNSでは友達として関係を結びたい相手としても、「製品Aの愛好者」のSNSでは関係を結びたくない、というようなことは、考えてみれば当たり前のことです。「友達」「家族」だけで、人と人の関係を定義することはできないからです。
たとえばMTでソーシャルグラフを感じる使い方をするとしたら、ブログのサイドバーにMixiやFaceBookなどの自分の有人のリストを表示する、記事を表示する、などでしょうか。
MTの今後としては、ブログ・WEBサイトのように一方的なパブリッシュをサポートするだけではなく、複数の人間がコミュニケーションもサポートする、ということなのでしょう。
グローバルで考えれば日本ほどCMSとしてMTが活用されている国もありません。逆に言うと日本にはCMS機能を追及したMovable Typeが必要とされている、ということです。少なくとも直近の日本企業ではCommunity Solutionのニーズが多いとは思えません。
私の雑感で恐縮ですが、シックス・アパートがコミュニティ機能を追い求めていくと「Publishing Platform」としての機能が薄れていく気がしています。そうなると日本でのMovable Typeの意義を再度考える必要がでそうだな、と思っています。
US主導の開発ですから日本のニーズをどれだけ汲み取ってくれるかはわかりませんが、やはり今でも一番好きなプロダクト「Movable Type」がどのように進化していくか本当に楽しみです。
※補足ですが、私はまだ日本企業でのコミュニティ活用が盛んになっていくと信じています。特に企業内での活用には大きな可能性を秘めていると思っています。
タイヤ交換した ダンロップ ディレッツァDZ101
タイヤにワイヤー出たまま走っていたら、ちょっとしたカーブでリアが滑ってドリフト状態に・・・
というわけでタイヤを購入したんですが、月に数日しか乗らないので中古で購入。255/38-18のダンロップ DIREZZA(ディレッツァ)を4万円で購入。
生産も新しく山はほとんど残っているんですが、ミニサーキットを1本走ったということでタイヤ面が荒れてました。
タイヤを履かせるために近所のガソリンスタンドへ持って交換。ところがここの作業員のにーちゃんがハブボルトをなめるというとんでもないアクシデントを起こしやがった・・・
ハブボルトなんてなかなか無いのでめちゃめちゃあせりましたが、昔ロングハブボルトに交換していたことを忘れていて、ノーマルのハブボルトが大量に出てきました。そいつをHKS帯広で交換。急な作業依頼でもすぐ作業をやってくれたので本当に助かりました。
まだ街乗りなのでグリップどうこうはわかりませんが、ためしにフルブーストでゼロヨンやってみたら当たり前だけどフロントが駆動しました(笑
あと、騒音がNEOVAより静かな気がするのは気のせいかしら?
まぁ4万円なのでうるさくても我慢しますが(笑
iPhoneで音声を高音質で録音するアプリ「SpeakEasy Voice Recorder」
iPhoneは今の携帯電話には当たり前についている音声録音機能がなく、ちょっとした録音をしたいときに不便です。
AppStoreには結構な数の録音アプリがあるのですが、どれも音声が悪くいまいちでした。音声が悪くて気軽なのがEverNoteの録音機能ですが、もっと本格的な高音質アプリがないか探したところ、SpeakEasy Voice Recorderというアプリの音声は結構良いです。
このアプリは
- 音声の録音品質を選べる
- 保存した音声をカテゴライズ出来る
- 使いやすいUI
が特徴です。
まずアプリを立ち上げるとこんな画面が表示されます。

ここで緑のボタンをタップすると、録音が開始されます。録音を停止するにはストップボタンをタップします。

録音が終了すると、音声ファイルをどうするか聞かれます。

ここでPlayを押すと録音した音声ファイルの内容を確認できます。

SaveItをタップするとタイトルとコメント、カテゴリーをつけて保存することができます。「Done」をタップすると保存できます。

保存されたファイルを確認するには、下のRecordingsをタップ。保存されたファイルが一覧で表示されます。

保存されたファイル名をタップすると再生できます。

最高品質で録音すると、10秒くらいで1MBくらい使っちゃいますが、iPhoneのスピーカーでも音割れがなくきれいに聞こえます。スピーカーにつなげるとかなりいい音質で再生できます。
標準品質だと大きい音だと音割れしてしまいますが、会議とかのレベルであれば十分聞こえるでしょう(試していないので自信はありません^^;)
この音声ファイルがPCと同期できれば最高なのですが、いまのところできません。やり方がわからないだけかもしれませんが・・・
230円と有料ですが、おススメです。